会計事務所様向け 決算資料の作成・分析ソフト ”参謀役”シリーズ

0120-937-389 お問い合わせへ
HOME > 会計参謀 > 財務諸表

財務諸表

顧問先への月次決算報告にフォーカスした帳票へコンバート!
会計参謀 財務諸表の特徴をご紹介します。

会計参謀で出力できる帳票のご紹介

画像をクリックするとPDF形式で拡大表示できます。
※ PDF形式のファイルをご覧いただくには、Adobe Reader が必要です。

月次推移損益計算書

月次推移損益計算書

▲ 月次推移損益計算書

  • 当期の月次推移とともに、当期・前期・前々期の同月までの月平均が表示されます。
    空欄となっている未経過月の金額は、「予測編集機能」で決算月まで各月の金額を入力することもできます。
  • 期首及び期末棚卸高をそれぞれ1つの科目に集約しスッキリ見やすくします。
  • 科目設定にて「人件費」の設定ができ、人件費合計が追加されます。

月次変動損益計算書

月次変動損益計算書

▲ 月次変動損益計算書

  • 損益計算書の勘定科目を売上高・変動費・固定費に組み替えた変動損益計算書を月次推移で表示した帳票です。
  • 1人当たりの金額に切り替えることも可能で、1人当たりに換算することで生産性分析の資料として活用できます。
  • 部門ごと、1人当たり、または事業所全体を切り替えて作成できます。
  • 毎月棚卸を実施されていなくても、推定利益率による棚卸金額を自動で計算することが可能です。

期首比較貸借対照表

期首比較貸借対照表

▲ 期首比較貸借対照表

  • 貸借対照表を期首と当月で比較し、当期の増減額を表示します。
  • 期首比較貸借対照表の増減額がキャッシュフロー計算書の増減項目とリンクしているため、キャッシュフロー計算書とあわせて説明すると当期の利益とキャッシュ増減の関係を明確に伝えることができます。
  • 比較対象を、期首残高から前年同月へ切り替えることが可能です。

月次キャッシュフロー計算書

月次キャッシュフロー計算書

▲ 月次キャッシュフロー計算書

  • キャッシュフロー計算書を月次推移で表示した帳票です。
  • 月次推移損益計算書とあわせて見ると、月毎の利益とキャッシュの増減を把握することが可能です。
  • 営業キャッシュフローの「税引前当期純利益」を「当期純利益」に切り替えて表示することが可能です。

部門比較損益計算書

部門比較損益計算書

▲ 部門比較損益計算書

  • 部門毎の損益計算書を並べて表示し、部門ごとの業績を比較することができます。
  • 比較する部門を選択することができます。
  • 部門数は99部門まで対応しています。※1

全科目型財務諸表

全科目型財務諸表

▲ 全科目型財務諸表

  • L字型固定帳票では表示しきれない科目は金額と科目が集約されますが、全科目型財務諸表を使用すれば、集約された科目の内訳を確認することができます。※2
帳票一覧を見る

ご不明な点・ご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ

0120-937-389

メールでのお問い合わせ

お問い合わせフォームへ